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目黒そふえ歯科の紹介

目黒そふえ歯科の治療への取り組み

痛みが少ない治療への取り組み

痛みが少ない治療への取り組み 治療時の痛みを軽減するために麻酔を使用することもあります。その場合には、最初に歯ぐきへの表面麻酔を行い、その後、極細の注射針を使用。その際に通常の注射器ではなく電動の注射器を使用することで、麻酔薬注入時の圧力を一定に保つ事によって痛みを軽減し、治療中の痛みや不快感をともなわないように努めております。
また、院内にアロマオイルを使用し、リラックスして診療を受けて頂くよう配慮しております。
 

患者さんのライフスタイルに合わせた治療計画

患者さんの生活サイクルに合わせた治療計画 当院は、ご来院いただくすべての患者さんの様々な悩みに対応できる歯科医院でありたいと思っています。
そして、それぞれの治療には長所と短所があると考えています。ご自分の時間と労力と費用を考えて、最終的にどの治療方法の長所を選択するかを患者さんに決めていただきます。

応急処置後に、患者さんに最適と思える治療の選択肢をいくつか挙げて、それぞれについて詳しく説明させていだきます。もちろん、どの治療方法を選んでも高レベルの治療を提供し、患者さんの口腔内の健康の回復をお手伝いさせていただけるよう努力いたしております。
 
目黒駅周辺には数多くのオフィスや大使館、大学や専門学校もあり、様々な方が生活していらっしゃいます。

当院はそれらの方々の年齢、生活環境、嗜好を考え治療計画を立案し皆さまに満足していただきたいと考えています。治療後には長期的に安定した状態で食生活を楽しんで頂きたいと強く願っています。

「しっかりと計画を立ててから治療を進める」

これは、ご自分の歯の状況について理解していたき、お互いに納得して治療を行いたいという当院の治療方針です。
 

口腔内だけでなく、日常生活も考えたカウンセリング

口腔内だけでなく、日常生活も考えたカウンセリング 口の中の健康は、日頃の体の使い方、毎日の生活習慣や精神状態にも大きく左右されます。

いつも良くない姿勢でテレビを見たり本を読んだりしていると、顎の位置がずれ歯に悪い影響が出る場合があります。

“身体の健康が整っていないと、結果口の中に良くない症状が現れてくる場合もある”
当院はそのように考えています。当院では、口の中に出た“サイン”を見逃さずに発見することも歯科医師の仕事だと考えています。

それが「口の中の健康は体から」という考え方であり、「目黒そふえ歯科」の基本姿勢です。
 

日本人の噛み合わせに適した治療

日本人の噛み合わせに適した治療 欧米人と日本人の咀嚼運動は異なっています。
当院では日本人の咀嚼、またそれぞれの患者さんの持つ噛み合わせを尊重して治療を行います。
噛み合わせが悪いと体のいろいろな箇所に悪影響が出るという話は世間一般にも広まっていますが、噛み合わせを崩すきっかけのひとつに良くない生活習慣や食生活があり、その結果体に悪影響が出るということは意外と知られていません。
たかが生活習慣と思うかも知れませんが、ちょっとした生活習慣の乱れから、負のスパイラルにはまっていくこともあります。

また患者さんの中には、プライベートでショックな出来事に遭遇し、その影響で姿勢が変わった為に顎のポジションがずれて、今迄のかみ位置と変わってしまい、歯が痛くなるという方も少なくありません。
小さな虫歯治療でも患者さんそれぞれの顎の動き、また日本人の咀嚼を考慮して治療することの積み重ねが、噛み合わせの不具合から身体の健康を損なわせず、また患者さんのQOLを向上させると考えております。
 

CTレントゲンについて

CTレントゲン 当院では被曝量の少ないデジタルレントゲン装置を設置しております。通常のレントゲン撮影だけではなく、3D撮影(CT)を行う事が出来る装置で、インプラント治療を行う前の骨の術前審査、親知らずの位置、顎関節の形態審査、根管治療等に役立てております。
 

口腔内カメラでお口の中の状態を説明

口腔内カメラでお口の中の状態を説明 お口の中は暗くてなかなか見にくいものです。当院では患者さんに、ご自身のお口の中を把握して頂きたいという考えのもとに口腔内を映し出すカメラを使用し、その画像を大型モニターに映して患部の状態の説明を行っております。
 
祖父江歯科医院 目黒そふえ歯科

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2018/11/21

休診のお知らせ。11月22日から11月25日まで休診とさせて頂きます。

診療メニュー
  • 虫歯治療
  • 根管治療
  • 詰め物・被せ物
  • 予防歯科治療
  • 歯周病治療
  • 歯を失った場合の治療
  • ブリッジ
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